新作ベンチができました
神戸展に出展するベンチが完成しました。
どうにか間に合いました。
ベンチは1,800mmあり、幅も500mmあるので寝れます!
杉なので暖かく、包み込まれるよう!


『杉のベンチ(仮題)』
¥194,400-(仮)
どうにか間に合いました。
ベンチは1,800mmあり、幅も500mmあるので寝れます!
杉なので暖かく、包み込まれるよう!


『杉のベンチ(仮題)』
¥194,400-(仮)
飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介9
最後に紹介するのは『Arts craft japan』の渡邉 主税くん、祐子さん夫妻です。

会場でお会いてするのは祐子さん、会場にいる木工房の中では紅一点です。
彼らの作品は、オーソドックスな木工製品に見えて意外に大胆なデザインが特徴です。
以上9工房の紹介でした。
各工房の個性の違いを意識しながらご覧になるのも面白いかと思います。
どの工房の作品が自分の好みか、またその作品をどんな人が作っているのか、この機会にぜひお越しください。

会場でお会いてするのは祐子さん、会場にいる木工房の中では紅一点です。
彼らの作品は、オーソドックスな木工製品に見えて意外に大胆なデザインが特徴です。
以上9工房の紹介でした。
各工房の個性の違いを意識しながらご覧になるのも面白いかと思います。
どの工房の作品が自分の好みか、またその作品をどんな人が作っているのか、この機会にぜひお越しください。
飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介8
手前側の中央のスペースは僕のブースです。
会場を6工房で割るとちょうどいいのですが、そうするとどうしても中央のスペースができます。
お客さんたちはどうしても角に目が行くので、中央のスペースは素通りされてしまいがちです。
なので、どうにか見てもらえるように頑張らなくてはいけません。
今回はどんな展示ができるか、楽しみです。

会場を6工房で割るとちょうどいいのですが、そうするとどうしても中央のスペースができます。
お客さんたちはどうしても角に目が行くので、中央のスペースは素通りされてしまいがちです。
なので、どうにか見てもらえるように頑張らなくてはいけません。
今回はどんな展示ができるか、楽しみです。

飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介7
飛騨の木工房に戻ります。
会場手前サイドに移りますと一番奥にあるのは『kino workshop』です。

片岡 清英君と紀子さんの夫婦で工房を営んでいる二人は、きちっとしたデザインにこだわった家具や小物を作っています。
例えば箱の蓋と本体の噛み合わせまで繊細にこだわった作品は、割と外国人にも人気があります。
会場手前サイドに移りますと一番奥にあるのは『kino workshop』です。

片岡 清英君と紀子さんの夫婦で工房を営んでいる二人は、きちっとしたデザインにこだわった家具や小物を作っています。
例えば箱の蓋と本体の噛み合わせまで繊細にこだわった作品は、割と外国人にも人気があります。
飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介6
兵庫クラフト作家の最後は『Nelio』の田代慎吾くん。

彼も革製品の作家ですが、主にオーダーメイドシューズの作家です。
オリジナルの自分だけの靴が割とお手頃な価格で手に入りますよ。
彼も若いですが寡黙で落ち着いていて、いかにも靴職人といった感じの男です。

彼も革製品の作家ですが、主にオーダーメイドシューズの作家です。
オリジナルの自分だけの靴が割とお手頃な価格で手に入りますよ。
彼も若いですが寡黙で落ち着いていて、いかにも靴職人といった感じの男です。
飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介5
続いては『Bag mini』の鈴木恵美さん。

レザークラフトの作家です。女性らしいかわいい作品が割とお手頃な価格で買えます。

レザークラフトの作家です。女性らしいかわいい作品が割とお手頃な価格で買えます。
飛騨の工房家具展x兵庫クラフトの手仕事展inさんちかホール2017 出展工房紹介4
会場中央には地元兵庫県のクラフト作家たちのブースがあります。
ここの会場は結構広くって、何回かやっているうちに、家具を展示するには意外に真ん中は不向きなのがわかりました。
そこに、松藤君の友達の今回も出展している鈴木恵美さんが一緒にやりたいということだったので、地元の作家を集めてもらったのが始まりで、今回で4回目になります。
そこに出展しているのはまず、『はりこ工房 葉紙屋』の大中美佳さん、良法さん夫妻です。

クラフト作家ではりこは異色ですね。
美佳さんの作る動物のお面がとってもいい表情をしていて、会場を華やかに彩ります。
旦那さんの良法さんはからくりのおもちゃを作っていて、子供たちのみならず、大人にも大変な人気です。
ここの会場は結構広くって、何回かやっているうちに、家具を展示するには意外に真ん中は不向きなのがわかりました。
そこに、松藤君の友達の今回も出展している鈴木恵美さんが一緒にやりたいということだったので、地元の作家を集めてもらったのが始まりで、今回で4回目になります。
そこに出展しているのはまず、『はりこ工房 葉紙屋』の大中美佳さん、良法さん夫妻です。

クラフト作家ではりこは異色ですね。
美佳さんの作る動物のお面がとってもいい表情をしていて、会場を華やかに彩ります。
旦那さんの良法さんはからくりのおもちゃを作っていて、子供たちのみならず、大人にも大変な人気です。